IT講習会と自治体との関わり

文章は後程書きます。

情報共有プロジェクトが本来やろうとしたこと
社会問題・解決策に基づく報告書の統合、整理、評価。

報告書の統合、政策研究から応用研究、基礎研究までをつなげていくことで、
最終的に応用向きの基礎研究を評価したいと考えていた。

政策に関わろうとするなかで、政治団体の政策委員会に入るが、市民の要望を具体化することはできなかった。
そこで、私ができることとして、政策案になるものを提供できないかと考えた。

情報を整理する協力者が続かなかったこと、人工知能がでてきたことから、
極力ITでまかなえるよう、今は技術革新を追いかけている。

一方でIT講習会を始めようとしていて、これなら政治に関われるかもしれない。
地方のフリーターを東京に呼んでITを教え、
彼らに東京で一時的に就業しながら地方の実行役として協力してもらうのであれば行動できるかもしれない。